标准日本语初级上第二十四课

By | 2020-11-02

标准日本语初级上第二十四课

标准日本语初级上第二十四课单词部分

“間”可以分别指时间、空间上的“之间”。
•夏休みの間、コンビニでアルバイトしました。
(暑假期间,在便利店打工。)
•銀行と郵便局の間に、ホテルがあります。
(银行和邮局之间有家酒店。)

言う

1、“说”,强调说的内容,用“と”引出。
•李さんは絶対行かないと言いました。
(小李说了绝对不去。)
2、抽象的相当于“说”的情况
•これから暑くなると天気予報が言いました。
(天气预报上说,要开始变热了。)

話す

1、强调说话这个动作
•李さんが森さんと話している。
(小李在和森说话。)
2、直接表达“说外语”,必须用“話す”,不能用“言う”。
日本語を話すことができますか。
(会说日语吗?)

やめる

表示停止做某事或让某种状态结束。
•タパコをやめる(戒烟)
•部屋の掃除をやめる(不打扫/停止打扫房间)
•会社をやめる(辞职)
表示“辞职”的意思时,也可以写做“辞める”。

いっぱい

“いっぱい”原本是量词“一杯”。作为副词使用时,形容人或物很多、很满。
お腹がいっぱいです(肚子饱了)
質問がいっぱいあります(有很多疑问)

とうとう

副词,相当于汉语的“终于”“结局”“到底”等。表示不论结果是好是坏,想到的事态经过一定的阶段终于成为现实了。
息子がとうとう大学を卒業しました。
(儿子终于大学毕业了。)
とうとうお別れですね。
(最终还是要分别。)

必ず和絶対

“必ず”后的谓语必须是肯定形式。表示说话人紧记、牢记某事,以表决心。
毎日必ず散步する。(每天一定会散步。)
必ず李さんに教えます。(一定会告诉小李的。)
“絶対に”多和否定形式的谓语搭配使用,有时也会接肯定形式,语气比“必ず”更坚决。
絶対にだれにも言わない。(绝对不会和任何人说的。)
絶対に行きたいリゾート(绝对想去的度假胜地)

常用短语

お世話になりました 承蒙关照
よろしくお伝えください 请向……问好
お元気で 保重身体(对身体健康的人用)
お気をつけて 小心、多保重(对身体健康的人用)
役に立ちます 发挥作用

标准日本语初级上第二十四课语法部分

助词“と”除了有“和”的意思外,还可以和动词“思う”、“言う”等搭配使用,表示“想”“说”等”行为的具体内容,“と”前小句为简体形式。
(1)小句(简体形)と思います
用于向别人陈述说话人自己的观点、想法,常译为“我觉得……”、“我认为……”。
日本人即便自己很确信某个观点,但在向别人陈述时,也尽量避免使用绝对性的说法,而在句子后加上“~と思います”以舒缓语气。
a.第一人称陈述句
小句(简体形)と思います:我觉得……;我认为…
•日本はきれいだと思います。
(我觉得日本很干净。)
•4月は暖かくなると思います。
(我认为4月份会变暖。)
•タバコをやめたほうがいいと思います。
(我觉得还是戒烟为好。)
日本語の勉強は難しいと思いません。
(我不认为日语的学习很难。)
•携帯電話は便利だと思いました。
(我之前以为手机很方便。)
•法律の勉強は役に立つと思っています。
(我一直觉得法律的学习是有用的。)
b.第二人称疑问句
小句(简体形)と思いますか:你觉得……吗?你认为…吗?
•寿司はおいしいと思いますか。
(你觉得寿司好吃吗?)
•東京は大阪よりにぎやかだと思いますか。
(你认为东京比大阪热闹吗?)
•会の電車は必ず込んでいると思いませんか。
(你不觉得现在的电车肯定很挤吗?)
c.第三人称陈述句
(人)は 小句(简体形)と思っています/思いました:
(某人)觉得……;(某人)认为……
•みんなはこのゲームがおもしろいと思っています。
(大家认为游戏很有意思。)
•田中さんはハイキングが危ないと思いました。
(由中先生以前觉得郊游是很危险的。)
(2)(人)は小句(简体形)と言いました:
用于复述某人所说的话,常译为“(某人)说了……”。
如果想明确指出向谁说的,则在句子中加入“对象+に”。
当某人反复说起某事情时,用“~と言っています”表示。
•長島さんは焼酎がいちばん好きだと言いました。
(长岛先生说他最喜欢烧酒。)
•太田さんは森さんに午後から出かけると言いました。
(太田跟森说他自己下午以后要出去。)
•小野さんは今年中に旅行したいと言っています。
(小野一直说今年内想去旅游。)
みんなは李さんが親切だと言っています。
(大家都说小李很热情。)
•私は先生に日本の音楽を研究したいと言いました。
(我跟老师说了我想研究日本音乐。)

~のです(~んです<口语形式>)

接在句末,用于引起对方的注意,并主动进行解释和说明,比普通陈述时的语气更强烈。
如果是以问句“~のですか”的形式出现,则是对某事有强烈的好奇心,希望对方能给予解释说明。
接续方式
动词简体+のです
一类形容词简体+のです
二类形容词词干+な+のです
名词词干+な+のです
甲:遅いですね。(主动解释迟到的原因。)
乙:すみません、電車が遅れたんです。
(这么慢啊。-不好意思,电车晚点了。)
甲:きれいなマフラーですね。(估计对方对自己的围巾感兴趣,所以主动向对方说明围巾的由来。)
乙:友達にもらったんです。
(好漂亮的围巾。-从朋友那儿得到的。)
甲:お酒はやめたほうがいいですよ。
乙:でも、やめることができないんです。
(酒还是戒了为好。但是,就是戒不掉。)
甲:すごい人気ですね。
乙:ええ、あの歌手は日本ではとても有名なんです。
(他可真受欢迎啊。-是,那个歌手在日本非常有名。)
甲:明日はいい天気ですか。
乙:いいえ、雨なんですよ。
(明天会是好天气吗?-不,会下雨呢。)
标准日本语初级上第二十四课
甲:学校に行かないんですか。
乙:はい、風邪を引いたんです。
(不去学校吗?-是的,因为感冒了。)
*也可以用“から”回答:
-風邪を引いたから。
甲:どうして遅刻したんですか。
乙:寝坊したんです。
(为什么迟到了?-睡懒觉了。)
甲:窓を閉めたんですか。乙:はい、寒かったんです。
(关窗了?-是的,因为刚才很冷。)
甲:どうして笑っているんですか。
乙:長島さんの話がおかしかったんです。
(为什么一直在笑呢?—因为长岛先生的话很好笑。)

如果过多使用“~のですか”,会有一种咄咄逼人的语气。因此,在对长辈、领导说话时,要稍加斟酌,注意不要好奇心过度了。
标准日本语初级上第二十四课
~のですが(けど)、…
提起某个话题把听话人吸引过来,后半句多为求助或询问等内容。
助词“が/けど”,没有实际意思,用于为下文作铺垫,起到承上启下的效果,后半句有时候还可以省略。
•この機械の使い方が分からないのですが、教えてださい。
(这台机器的用法不懂,请告诉我。)
•先生、頭が痛いのですが、見てくださいませんか。
(医生,我头疼,能麻烦你看一下吗?)
•東京タワーへ行きたいのですが、どうやって行きますか。
(我想去东京塔,怎么去呢?)
•明日から連休なんだけど、どうするか決めた?
(从明天开始就是长假了,你想好了怎么过吗?)
•もしもし、清水なんだけど、小野さん、いる?
(喂,我是清水,小野在吗?)
これ、中国のお土産なんですが、どうぞ。
(这是中国的特产,请收下。)

标准日本语初级上第二十四课课文部分

について

「日本の音楽についてどう思いますか。」
“について”接在名词后,相当于中文的“关于”。
•伝統文化について研究している。
(正在就传统文化进行研究。)
•環境保護についてのシンボジウム
(关于环境保护的研讨会)
•この件について、わたしは反対です。
(关于这件事,我反对。)

~中

課長は出張中ですか
“~中”接在部分表达时间或动作性的名词后,相当于“……期间”,读“ちゅう”。
•仕事中(正在工作)食事中(用餐期间)
•休み中はずっとゲームをしていました。
(休息期间一直在玩游戏。)
•会議中ですから、電話をかけないでください。
(开会期间请不要打电话。)

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