标准日本语初级下第三十七课

By | 2020-11-28
标准日本语初级下第三十七课

标准日本语初级下第三十七课单词部分

単位

(1)〔计算上的〕单位。

重量単位/重量单位

(2)〔学科的〕学分。

単位が足りない/学分不够

弱い 

体が弱い 身体差

光が弱い 光线暗

酒に弱い 不擅长喝酒

さすが

さすが君だ、よくやった。

真不愧是你啊,干的真棒!

さすがッランス料理です。美味しいですね。

真不愧是法国菜,真好吃啊。

标准日本语初级下第三十七课语法部分

ば形

△表示条件时使用ば形。动词和一类形容词都有ば形

动词篇

动1,把词尾う段假名相应地变到该行的え段假名+ば;

动2,把词尾る变成れば;

动3,把「来る」变成「来れば」;把「する/~する」変成「すれば/~すれば」。

标准日本语初级下第三十七课

一类形容词篇

一类形容词ば形构成方式:把词尾変成ければ

寒い→寒ければ

早い→早ければ

おいしい→おいしければ

二类形容及名词ば形构成方式+であれば(书面使用)

△否定形式为动词ない形将ない変成なければ

一类形容词将词尾ない变成なければ

 

ば形的用法:

接续:小句1+ば形+小句2

意义:表示小句2成立必须以小句1的事态产生为条件。

小句1可以是①恒常条件、②假定条件

 

①恒常条件

氷が溶ければ、水になります。

冰化了就变成水。

春になれば、桜が咲きます。

到了春天,樱花就开了。

 

②表示假定条件时,一般不接意志、希望、命令、请求的表达。

おじいさんに聞けば、昔のことがわかります。

问爷爷的话,就会知道以前的事情。

天気がよければ、ハイキングに行きます。

天气好的话,就去散步。

メガネをかけなければ、何も見えません。

我如果不戴眼镜的话什么都看不见。

 

Tip:表示假定条件时如小句1的谓语为状态性调语或两小句主语不同时可以使用表意志、希望、请求、命令的表达方式。

やりたくなければ、やるな。

你不愿意干就别干了。(状态性谓语)

(天気が)寒ければ、(あなた)暖房をつけてください。

如果天气冷的话,就请开空调。(状态性谓语+主语不同)

自動販売機があれば、(私たち)お菓子を買いましょう。

如果有自动贩卖机的话,就买点儿点心吧。

(状态性谓语+主语不同)

 

なら表示假定条件

1、二类形容词及名词表示假定条件

静か+なら

先生+なら

2、动词及一类形容词:原形+「なら」也可以表示假定条件

行く+なら

安い+なら

なら的用法:

接续:形1、动词、名词原形、形2词干+なら+小句

意义:用于为对方提供信息和建议,表示假定条件。

提供信息和建议时,后句可以用主观判断、命令、劝诱等意志性动词。

例句

あした暇なら、ハイキングに行きます。

明天若是有空,就去远足。

温泉なら、自馬がいいよ。

若是想泡温泉的话去白马温泉吧。

私は宇宙飛行士なら、空を飛ぶことができます。

我若是宇航员的话就能在天空中飞翔了。

注意:表示的条件之意较强,因此,对确凿的事实等不能用なら。

冬になるなら、スキーに行く。×

 

※と、たら、ば、なら的区别讲解 (参考百度讲解)

1、由前半句而引起的必然结果,可以表示真理或习惯性动作。

「と」翻译成“只要”。

·夏は朝4時になると、明るくなる。

夏天到了早上4点就亮了。

2、由前半句而引起的必然结果,叙述因前半句的假设而得到的结果。

勉強しないで遊んでいると、大学に入ることができないだろう。

如果不学习一直玩,会考不进大学吧。

3、后句如果是过去时,表示意外的结果。

窓を開けると、人がいた。打开窗户,发现外面有个人。

注意:前句以と结尾的句子,后项不可以用意志,命令等形式

例:

安いと、買おう× 安ければ、買おう√

安いと、買え× 安かったら、買おう√

 

たら

1、由前半句而引起的必然结果,可以表示真理或习惯性动作。(与と的用法1相同)

·このボタンを押したら、おつりが出ます。

按了这个按钮之后,零钱就出来了。

2、后句是过去时,表示意外的结果。(与と用法3相同)

窓を開けたら、人がいた。

打开窗户,发现外面有个人。

3、特有用法:

预期的事情发生之后,马上就做某事,可以翻译成“一…就…”

二十歳になったら、タバコを吸ったもいいです。

一到了20岁就可以吸烟。

東京に着いたら、すぐ連絡をください。

你一到东京就马上联系我。

 

1、后句成立必须以前句的事态产生为条件,强调其必然性。

(与と及たら的用法1相同)

春になれば、家の前の花が咲く。

如果到了春天,家门前的花就开了。(必然)

台風が近づけば気圧が下がる。

台凤一接近,气压就变低了。

2、小句1的谓语为状态性谓语或两小句主语不同时可以使用1意志、希望、命令、请求表达

天気がよければハイキングに行こうよ。

如果天气好的话,我们去郊游吧。

田中さんが行かなければ、私も行かない。

如果田中不去的话,我也不去。

3、与と相比,ば更側重条件,而と侧重结果

春になると、花が咲く。强调花会开这一结果

春になれば、花が咲く。强调春天来这一条件

 

なら

1、单纯的假设:如果,要是。

体が大丈夫なら、このぐらいの仕事はできる。

身体好的话,这样的工作能做。

2、表示引出一个话题,翻译为“要是—的话”

—リンゴが食べたいなあ。好想吃苹果啊!

—リンゴなら、ここにありますよ。苹果的话,这里有哦。

3、特殊用法:表示建议

以现实中存在的事情为条件,然后提出建议。(既定)

—明日アメリカへ出張します。明天我去美国出差。

—外国へ行くなら、これを持って行ったほうがいい。

去外国的话,那带上这个比较好。

—頭が痛いんです。我头疼。

—そんなに痛いなら早く帰ったほうがいいですよ。

要是那么疼的话还是早点回去的好。

 

例句

お金があれば、お酒を飲みます。

如果有钱就去喝酒。(强调必然关系)

お金があったら、お酒を飲みます。

有钱之后再去喝酒。(强调应对措施)

お金があると、必ずお酒を飲むんです。

一有钱就一定去喝酒。(强调规律性)

お金があるなら、お酒を飲みましょうよ。

有钱的话咱们去喝酒吧!(提建议)

 

でも表示示例

名词+でも

从众多选择中优先举出一例。

相当于中文的“什么的”

例句

コーヒーでも飲みませんか。

你不喝点咖啡什么的吗?

·こんな忙しいときに客でも来たら太変なことになる。

这么忙的时候,要是再来客人什么的那可就糟了。

·寒いから鍋物でもしたらどうですか。

挺冷的,吃点火锅什么的好吗?

 

でも不与助词は、が、を重叠使用;与其他助词に、で、と、へ等可以重叠使用。

例句

旅行にでも行ったら元気になるかもしれません。

去旅游什么的试试,心情就会好了。

この夏は、山にでも登ってみたい。

这个夏天想去爬山什么的。

この夏休み、外国へでも旅行したい。

这个暑假,想去外国旅游什么的。

委婉的提议,多表达优先考虑的例子。

 

とか

名词1+とか 名词2+とか

小句1+とか 小句2+とか

用法:「とか」是比「~や~(など)」更口语化的表达,用于“不完全列举”。

例句

日本から外国へのお土産は、カメラとか電気製品とかがいいでしょう。

从日本带给外国的礼品,相机或是电子产品比较好。

このお菜子は甘いとか塩辛いとか、味がいくつあります。

这个点心有甜的,咸的等多种口味

休日はテレビを見るとか、買い物するとかして過ごす。

我以看电视啦,购物等方式来度过假期。

标准日本语初级下第三十七课课文部分

表达→~たらどうですか

△该表达用于提建议:~(这样做)怎么样/如何?

例:

■書いたらどうですか。写下来怎么样?

■運動したらどうですか。运动一下怎么样?

■見たらどうですか。看看怎么样?

買っちゃった

△“てしまった”的口语形式,“~てしまう”表示动作完了的用法。

例:

■見ちゃった。今、こっそりつまみ食いしたでしょう。

看见了。你刚才偷吃了吧?

■あっ、財布を忘れちゃった。

啊!忘带钱包了。

2時間ちょっとですね

△意思是“两小时多一点儿”常用于口语

△可接在时间词及各种数量词后。

例:

■給料は1ヶ月25万円ちょっとです。

工资是每月25万日元多一点儿。

塩は小さじ2杯ちょっと入れます。

盐要加2小勺多一点儿。

 

 

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