标准日本语初级下第三十六课

By | 2020-11-26

标准日本语初级下第三十六课

标准日本语初级下第三十六课单词部分

鳴くvs鳴る

△鳴く→有生命体的叫声;

△鳴る→无生命的事物发出的声音。

例:

■朝起きると、鳥が鳴いているのを開きました。

早晨一起床,听到了鸟正在叫。

■ベルが鳴ったら、すぐ席に戻ってください。

铃响了,就请马上回到自己的位置上。

見える聞こえる

看得到、听得到的对象用助词“が”提示。

■遠くの山が見えます。看得到远处的山。

■鳥の鳴き声が聞こえます。听得到鸟叫声。

擬音語擬態語

模仿人、动物或物体发出的声音以及描述某种样态的词,汉语叫做“拟声词”,日语则称“擬音語擬態語”,其功能一般相当于副词。

例:

■犬がワンワン鳴いています。狗汪汪地叫。

■雨がザーザー降っています。雨哗哗地下着。

■子供がすやすや眠っています。小孩睡得很香甜。

■道がくねくね曲がっています。路弯来弯去的。

■李さんは日本語がべらべらです。小李日语非常流利。

标准日本语初级下第三十六课语法部分

て/で 原因

小句1て/で、小句2

△连接前因后果,表示“轻微的原因、理由”

动词て形、小句2多为心理活动或情感变化的表达

形1,将い变て+て/形2+で、小句2多为结果或能力的表达

名词+で、小句2多为不良结果。

Tip:无论小句1接续什么词,小句2都不能以强烈意志表达结句。如:命令,禁止、劝诱等。

△动词て形、小句2多为心理活动或情感变化的表达。

如:困る、嬉しい、悲しい、驚く、すみません、ありがとう、よかった、大変等等。

例句

わざわざ来てくれて、嬉しかった。

你特意过来,我很开心。

遅くなって、すみません

我迟到了,真抱歉。

そんな難しい試験に合格して、よかったですね。

通过了那么难的考试,真是太好了!

最初は言葉が通じなくて、とても困りました。

开始的时候语言不通,非常困难!

恋人にずっと会うことができなくで、悲しいです。

一直都不能见恋人,很难过。

会議があって、行くことができません。

因为有会,所以不能去了。

△形1,将い変く+て/形2+で、小句2多为结果或能力的表达。

例句

森さんは頭が痛くて、会社を休みました。(结果)

小森头疼,所以休息了。

説明が上手で、よく分かりました。(结果)

解释得很好,我完全清楚了。

使い方が簡単で、子供でも操作することができます。(能力)

使用方法很简单,连孩子都会操作。

うるさくて、テレビの音が聞こえません。(能力)

太吵了,都听不到电视的声音了。

△名词+で、小句2多为不良结果。

雨で、家でテレビを見るしかないです。(不良结果)

因为下雨,只能在家看电视。

病気で、学校を休みました。(不良结果)

生病了,所以没上学。

仕事でおととい駅前の喫茶店で李さんと会いました。(中立結果)

因为工作,我前天在站前的咖啡厅和小李见了一面。

父は大阪の出身で、いつも開西弁で話します。(中立結果)

我父亲生在大阪,所以总说关西话。

 

助词に用途

~は 名词/动词の+に使います。

△形式名词「の」,将动词名词化

△助词「に」,提示“用途”

△中文:“某物是用作……的”

对比例句

この写真は何に使いますか。这张照片是用来做什么的?

パスポートの申請に使います。申请护照用的。

パスポートを申請するのに使います。是用来申请护照的

この辞書は日本語の勉強に使います。

这本词典是用于日语学习的。

この辞書は日本語を勉強するのに使います。

这本词典是用于学习日语的。

このフライパンは卵焼きを作るのに使います。

这个平底锅是煎鸡蛋用的。

その紙はプレゼントを包むのに使います。

那种纸是用来包装礼物的。

 

助词に评价基准

~は名词/动词の+に评价类表达

△形式名词「の」,将动词名词化

△助词「に」,提示“评价基准”

△中文:“…对于(来说)…”

评价类表达举例(形容词,能力表达等):

△役立ちます(有益于…/对…有用);

△~時間がかかります(…花费时间);

△いいです/便利です(对…而言好/方便);

△無理/難しいです/できます/できません等(对…而言勉强/难/能/不能)等。

 

对比例句

アニメは日本語の勉強に役立ちます。

动漫对日语学习很有用。

·アニメは日本語を勉強するのに役立ちます。

动漫对学习日语很有用。

この車の修理に2時間ぐらいかかります。

这辆车的修理要花费两个小时左右。

この車を修理するのに2時間ぐらいかかります。

修理这辆车要用两个小时左右。

例句

スーパーが近いので、このマンションは買い物に便利です。

离超市很近,这个公寓出去购物非常方便。

早寝早起きは体にいいと思います。

我觉得早睡早起对身体好。

タバコを吸うのは体によくないです。

吸烟对身体不好。

この本は大人には簡単ですが、子供には難しいです。

这本书对大人来讲简单,但是对孩子来讲难。

(能力的评价基准)

Tip:~には、~には 助词「は」提示“对比”。

その仕事はそんなに簡単で、僕にもできますよ。

那份工作那么简单,我也能做。

(能力的评价基准)

 

限定~ばかり

名词+ばかり表示“所列举的事物全部相同”

△中文:“净…,光…(强调重复)”

Tip:ばかり表限定时,消极的语感比较强。

例句

彼はいつも文句ばかり言っている。

他(一天到晚)净发牢骚。

あの人はいつも嘘ばかりつくから、あまり信じないほうがいいですよ。

那个人净说谎话,还是不要相信他为好。

いつもご迷惑ばかりかけてすみません。

净给你添麻烦了,真不好意思。

动词て形+ばかりいる

表示“总是发生同样的事情或总是进行同样的动作”

△中文:“总是…(强调动作的重复)”

例句

張さんは毎日お酒を飲んでばかりいます。

小张整天总是喝酒。

森さんはいつも失敗してばかりいます。

小森总是出岔子。

母は朝から怒ってばかりいます。

我妈妈一大早开始老在发火。

食べてばかりいると、太りますよ。

总是吃的话,会胖的哦!

 

~ばかりvs~だけ(参考知乎)

区别1

△だけ表示“这就是全部,不再有其他”。(客观限定)

△ばかり表示“重复同一事物或重复进行同一动作、状态”。(包含说话者对此不满、埋怨等语感)

Eg:お茶だけ飲んでいます。

只喝了杯茶/只喝茶。

分析:没有喝别的任何饮料/从来不喝别的任何饮料。

お茶ばかり飲んでいます。

一个劲儿地在喝茶。

分析:一杯接一杯地喝茶。

区别2

△だけ可以和否定表达呼应使用。

△ばかり则不可以和否定表达呼应使用。

Eg:その料理だけ(を)食べませんでした。√

只不吃那道菜。

その料理ばかり(を)食べませんでした。X

只不吃那道菜。

区别3

△数量词+だけ→表示“限定数量”

△数量词+ばかり→表示“大概,左右”

Eg:3つだけ食べました。只吃了3个。

3つばかり食べました。吃了3个左右。

 

~のが見えます/聞こえます

动词筒体小句の+が見えます/開こえます

△形式名词「の」,动词名词化

例句

(空港の入り口に警官が立っている)のが見えます。

可以看到机场的入口处站着警官。

Tip:括号内的内容为动词简体小句,「警官」/「電車」是小句中的主语,用助词「が」提示。

昔、この窓から(電車が通る)のがよく見えた。

从前,从这个窗户能清楚地看到电车通过。

(隣の部屋で子供たちが騒いでいる)のが閉こえますか。

你能听到隔壁房间孩子们吵闹的声音吗?

Tip:「子供たち」/「李さん」是小句中的主语,用助词「が」提示。

(李さんが私を呼んでいた)のが開こえませんでした。

我刚才没听到小李叫我。

标准日本语初级下第三十六课课文部分

とにかく

△虽然事情很多,但不一一罗列优先陈述某事时使用。

可译为“暂且、总之(先)、特别是…”。

例:

■とにかく最初は言葉が通じなくて、とても困りました。

特别是开始的时候语言不通,特别困难。

■間に合うかどうかわかりませんが、とにかく行きましょう。

不知道是否来得及,总之先去吧。

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