标准日本语初级上第八课

By | 2020-08-23

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单词部分

“件”一般用在正式的场合或书面语当中。多出现在商务或书面用语中。
例:スケジュール表の件
(关于日程表的事)
日中商事の件です。
(日中商社的那件事。)

新聞紙

“新闻”是报纸,在第二课中出现。
而“新聞纸”则是指用来印刷报纸的纸张。

小麦粉

“小麦粉”是小麦粉。“麦茶”是大麦茶,日本茶饮料中非常具有代表性的一种。

送ります

“送ります”虽然写成“送”,但是并没有赠送的意思。而是指把东西运送、发送到某地,或是送行的意思。
例:お土産を送ります。(寄特产。)
本を東京へ送ります。(把书寄到东京去。)
友達を駅まで送りました。
(把朋友送到车站。)

太ります

日语中,形容一个人胖,不是用形容词,而是用动词“太ります”。例:太りましたか。(胖了吗?)

届きます

“届きます”是指物件到达指定目的地。强调结果而不是“寄”这个动作。
例:今朝、メールは届きました。
(今天早上邮件到了。)
これはいつ届きましたか。
(这个是什么时候收到的?)

書きます和描きます

“描きます”和第7课出现的“書きます”是同源词。当表达“画”、“描绘”的意思时,可以写成“描きます”的形式,当表达“写”的意思时,写做“書きます”。

“習います”和“勉強します”

“習います”和“勉強します”都有学习的意思。
“勉強します”适用于广义上的“学习”这个含义,一般指有一定计划的学习。且多为自学,给人一种坐在桌子前努力学习的印象。
例:日本語を勉強します。(学习日语。)
“習います”的“学习”多为“跟某人学”,且侧重于“练习”的含义。多用于书法、乐器等需要跟从老师,且通过反复练习来提高的学习过程。
例:キムさんはピアノを習います。
(金女士学钢琴。)

“借ります”和“貸します”:借

“借ります”类似于英语的”borrow”,表示把某物借进来。
例:李さんは本を借りました。(小李借〈进来>书了。)
“貸します”类似于英语的”lent”,表示把某物借出去。
例:李さんは本を貸しました。(小李借く出去>书了。)

もう(1)

副词“もう”在这里读降调,意思相当于中文的“已经”。
例:この映画はもう見ました。(这部电影已经看过了。)
メールはもう送りました。(邮件已经发了。)
今何時ですか。(现在几点?)——もう7時ですよ。(已经7点了。)

たった今

“たった今”是“ただいま”的口语形式,比“さっき”更接近说话这个时间,几乎可以看做是“现在”。
例:李さんはたった今帰りました。
(小李刚刚回去。)

打电话的说法

打电话有两种说法。
一种是“電話をかけます”,意思是“拨打电话”。
(X)李さんと電話をかけます。(和小李拨打电话。)
另一种“電話をします”或者“電話します”,意思是“通话”。
(√)李さんと電話をします。(和小李通话。)

お願いします

当拜托别人为自己做某事或他人主动为自己做某事时,都可以用“お願いします”来回应,是一种礼貌、客气的说法。
例:森さん、書類の整理をお願いします。
(森,文件的整理工作拜托你了。)
私は部屋を掃除します。——じゃあ、お願いします。
(我来打扫房间。——那么,拜托你了。)

かしこまりました

第7课中学过“かしこまりました”这个词,是一种很尊敬的说法,平常还可以用“分かりました”。
例:あのう、ケーキとコーヒーをください。
——はい、分かりました。
劳驾,请给我蛋糕和咖啡。
——好的,知道了。

语法部分

第一个用法表示存在的地点,我们在第四课见过
そこにコンビニがあります。
那儿有一家便利店。
第二个用法表示动作发生的时间点,我们在第五课见过
わたしは毎日8時に起きます。
我每天8点起床。
第三个用法表示动作涉及的对象
例:小野さんに本を貸しました。
(把书借给小野。)
什么叫“动作涉及的对象”?
生活中,有很多动作虽然是一个人做的,但是会涉及他人。比如把东西借给别人;给某人写信;给学生教授课程等等。这些动作涉及的对象就要用助词“に”来表示。
例:母に手紙を出します。
(给母亲写信。)
大学の先生に電話をかけます。
(给大学的老师打电话。
森さんは喫茶店で友達に会いました。
(森在咖啡馆见了朋友。)

あげます

动词“あげます”相当于中文的“给”。给的另一方作为动作涉及的对象,用助词“に”表示。
例:小野さんは李さんに写真集をあげました。
(小野把相册给了小李。)
お母さんは子供にチョコレートをあげます。
(母亲给孩子巧克力。)
田中さんは社長に何をあげましたか。
(田中给了社长什么东西?)

如果想说:朋友给了我电影票,可以这样说吗?
友達はわたしに映画のチケットをあげました。
这句话在日语中是错误的!
“あげます”出现在句子中,“给”的对象可以是其他任何人,唯独不能是“我”。也就是说,助词に”前面的人称不能是“わたし”。

もらいます

“もらいます”和“あげます”相反,意思是“得到”、“收到”。涉及的另一方,即得到的来源还是用“に”表示。
例:今朝、兄にメールをもらいました。
(今天早上,收到哥哥的邮件。)
太郎ちゃんは隣のおばあさんにケーキをもらいました
(太郎从邻居老奶奶那儿得到蛋糕。)
誕生日に、何ももらいませんでした。
(生日的时候什么都没收到。)
森さんは田中さんに傘をもらいました。
(森从田中那儿得到一把伞。)
在第6课我们学过助词“から”可以表示移动的起点,在这里,也可以认为田中是伞移动的起点,所以还可以这样说:
森さんは田中さんから傘をもらいました。
一般来说,起点是人物时,“に”“から”都能用,其中多用“に”。
但是,如果起点是学校、公司等组织团体,则只能用“から”。
父は会社から記念品をもらいました。
父は会社に記念品をもらいました。×
如果想说:朋友从我这里拿了电影票,可以这样说吗?
友達はわたしに映画のチケットをもらいました。
这句话同样是错误的!
“もらいます”出现在句子中,物品的来源不能是“我”。也就是说,和“あげます”的情况一样,助词“に”前面的人称不能是“わたし”。
综上所述,如果在给予的事实中,出现了第一人称“わたし”(或者是“わたし”的亲戚)的话,就要格外注意。
わたしは李さんにパソコンをあげました。√
李さんはわたしにパソコンをもらいました。×
李さんはわたしにパソコンをあげました。×
わたしは李さんにパソコンをもらいました。√

貸します和借ります

田中さんは森さんに傘を貸しました。(田中把伞借给森。)
主语把东西借出去。
森さんは田中さんに傘を借りました。(森向田中借伞。)
主语把东西借进来。

第6课学习过助词“で”可以表示交通工具。除此之外,“で”还可以表示做某件事情的方式、手段、工具、材料等。
例:中国人ははしでご飯を食べます。
(中国人用筷子吃饭。)
昨日、航空使でプレゼントを送りました。
(昨天,用航空邮件寄了礼物。)
うどんは何で作りましたか。
(乌冬面是用什么做的?)
但是,如果这种材料通过肉眼不能直观地判断出的话,则一般用助词“から”表示原材料的来源。
例:木から紙を作ります。
(用木头造纸。)

助词“よ”放在句末,表达一种告知对方信息的语气。有时含有提醒、轻微的警告的语气。一般读升调。
例:すみません、トイレはどこですか。
(请问,卫生间在哪里?)
——あそこですよ。(就在那儿。)
わたしは毎日アイスクリームを食べます。
(我每天都吃冰激凌。)
——太りますよ。(会胖哦!)

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